2008年07月08日

アバンダンティア アバダンスレイ アチューンメント

「アバンダンティア・アバダンスレイ・アチューンメント」を受けました。

とあるスクールで知り合った方から伝授していただきました。
コインを使う方法もあるそうなのですが、今回は使っていません。会って伝授してもらうのは、お互いの時間調整が難しいので、遠隔でのセッションとなりました。

伝授の時間に合わせて、瞑想を行いました。
だんだんと、意識が平静になっていきます。
それから、額がぽわんと暖かくなってきました。
ルートチャクラを通って、何かがさらさらと抜けていくイメージ、同時に、クラウンチャクラから、するすると何かが満たされていくイメージ。
どちらも、不快感はありませんでした。
だからといって、恍惚感があったわけでもないのですが。
ただひたすら、「さらさら」と「するする」が繰り返されていきました。

その後、伝授してくださった方からのメッセージで、「蓮の上で連座する私の傍に、アバンダンティアさまが見守ってくれているイメージが見えた」というのですから驚きです。
そんなにお傍にいらしたのでしたら、お声をかけてくだされば良かったのに(苦笑)

冗談はさておき、伝授をしてもらってから、エネルギーが身体になじむためでしょうか、少し微熱っぽい症状が出ていましたが、今はぜんぜん平気です。

また、伝授時のイメージや感覚は、伝授する人・受ける人によって様々あるそうです。私は「なんとなく、こんな感じ?」というのしか感じませんし(毎度のことですが)視覚的イメージに乏しいのですが、受けるう人でも視覚的イメージで捕らえやすい方なんかは、そりゃもう見事な神々しい世界を垣間見ることもあるそうです。こればっかりは、それぞれの方の資質によるものですから、何が良くて何が悪いというのはいえないのです。だから、見えなくてもがっかりしないことです。

幸い、何のイメージも感覚も感じなかった人でも、マスター伝授を行うことができるようになるそうです。これは、伝授系全般に言える、お手軽な長所ですね。よく、「下手な人(?)に伝授されると、変なものまで受け取ってしまう」と言う方がいますが、それはナンセンスなことだそうですよ。なぜなら、「変なもの」は空間のエネルギーの自浄作用によって、受けてのところまで届かないからなのだそうです。ということは、安心して色々受けることができる、ということですね☆

というわけで、私も「アバンダンティア」のセッションができるようになったわけですが、いきなり伝授・・・というのも不安なので、友人にモニターなどをしてもらいながら、徐々にデビューしていこうと思います。こういうのは慎重になりすぎて悪いことは無いですからね。自信を持って伝授できるようになったら、この場でもお知らせして行こうと思いますので、よろしくです。
posted by スピリチュアルワーク研究所 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(8) | セッション体験談

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